主な登場人物紹介

☆ブログの内容はフィクションです
実在する人物、
団体とは関係ありません。☆
ブログランキング・にほんブログ村へ

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| コメントする l カテゴリー:- l スポンサーサイト l

ジロデイタリア2007 第1ステージ

コメッソの勇姿

コメッソのサブイところは
ボケたあとにそのボケの説明をすることであった
しかも小声で
それはサブイ
しかしながら、僕の頭の中はコメッソと同じことばかり考えていた
さほど似ていないのに、マッダレーナと待ったりーな。
しかしそのことばかり考えてたんであった
あとスタート地点の狙っているとしか思えない構図のこと
むっちむちやぞ!むっちむちでピッチピッチやぞ!!
イタリア人女性のお尻!!!

なんか出場選手を見てたら。
すごいメンバーやなぁと。
僕でも名前を知っている選手がたくさん出てて豪華ですなぁと思ってたら
ジロデイタリアだった!!!
グランツールが始まったんだった!!!

始まったでーーーー!!





知ったような事をいうと
今回のような山あり谷ありのコース。
ゆえにゴール地点まで生き残った選手は少なく、
五人ギリギリでゴールするチームもざらでありましたが
逆にそれは「そのチームの強さ」なのかもしれません
つまり「平坦は大好きやけどのぼりはあかんねん!」とゆう選手と
「登り大好きやねん!!」とゆう選手がいる証明ではないかと
逆に言うと、「多人数でゴールまで来たチーム」とゆうのは、
ある意味「可もなく不可もないチーム」なのかもしれません
そこいくと、5人ギリギリでゴールに来たチームというのは
要注意かも!
ほとんどそうでしたが!

っていうかイタリア中継チーム、がんばれ!
gg

っていうことで衣替えが終わった気がします
トップ絵のテーマは「映画っぽい感じ」ですが
イタリアマフィアのベッティーニと
ヤクザのマキュアンの
戦いの末の友情みたいな

その男、最強にして最悪―――。

タイトルの下のほうの小さな文字は、ほら、
よく映画のポスターとかにもありますやん、
助監督とか、美術監督とか、主題歌とか、その他色々なことが小さく書いてあるの。
それを表現しようと、子犬のワルツを引くピアニストのごとく適当にキーボードを叩いたら、思った以上にそれっぽくなくて

だれもそれとは気付くまい、、、

| コメントする l カテゴリー:ジロデイタリア2007 l ジロデイタリア2007 第1ステージ l

<< じろじろ | main | ジロデイタリア2007 第2ステージ >>

スポンサーサイト

| コメントする l カテゴリー:- l スポンサーサイト l

コメントする






ご利用のブラウザ、設定ではご利用になれません。

トラックバック
from 自転車を探るサイト
この記事のトラックバックURL
http://lance-road.jugem.jp/trackback/98