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ジャパンカップ2007 2

ジャパンカップ2007ランスレポート:_2___

ジャパンカップ

古賀志林道を上っていき、もうちょっとで頂上
とゆうところに現れるのが彼らミヤタ応援団だ
かなり酒が入っているのかテンションが以上に高く、
その声は静かな林道にこだまする

ジャパンカップ

そんな彼らが作ったであろう応援グッツ
意味はまったく不明だが面白いので許す
「うたとおどり キグルミヤタ」とゆうところに作者の深いこだわりを見た
これ以外にもHGバージョンや小島よしおバージョン等さまざまなものが用意されていたが
やはり意味はまったく不明だが面白いので許す
自分的にはここら辺が一番傾斜あったんじゃないかしらとおもう

ジャパンカップ

そんな彼らに絶大な声援を受けた少年
「せ、選手でもないのに、、、!!」と
的確なツッコミを入れつつ激坂をすいすい上っていたから
その将来に期待だ!?

ジャパンカップ

なんつってもこれぐらいの傾斜だからなあ〜
(木とか人間が重力に平衡に立つもんだと勝手に仮定)

ジャパンカップ

その地点から頂上側を見ると見えるのがチームがめんだだ。
チームがめんだのうちの一人が誰かと待ち合わせをしているのか
「ミヤタコーナーでぇ〜」と言っていたが
ここはもはやミヤタコーナーではなく
ミヤタ複合コーナーであった!
つーか
こんだけみんなに愛されているミヤタチームが解散するなんて
僕的にはないし、そりゃーないぜって感じなんですが

ジャパンカップ

頂上付近になるとテンションが超高い人が多くなってくるので
手間のかかった応援グッツがどんどん出てくるんであった

ジャパンカップ

ジャパンカップ

そんななかでも一番からだを張っていたのが彼だ
(画面ではくだりっぽいが実際は登りです)
のぼりを持ちながら「よろしくお願いしまあ〜す!」
と叫びながら古賀志林道を往復していた
これには周囲も声援を送るしかないので
彼の周りの雰囲気はある種妙なものに!
当然先ほどのミヤタ応援チームの歓声など
頂上まで届かんばかりだった!
で彼はくだりのとき「声援は僕より選手にお願いしま〜す!」とかいうんだから
そこまでしといてそれはないぜ!

ジャパンカップ

で彼の後に言うのもなんだが
ニッポーとミヤタの応援が多かったことです
多かったと言うか、それしかなかった
特にニッポーの応援や路上ペイントは
異常に多かったが
別にそれはよくて
同じくレースに出ている「マトリックス」や「アイサン」の文字が
僕の見る限り一つも見なかったことだった
スポンサーがつきにくい自転車ロードレースとゆうが
そういうとこかしらんとか思ったり
じゃあ何でミヤタが解散するのか
わかんないっすよお〜全然!
ねえ。

ジャパンカップ


もう一人林道を往復していたのが彼だ
上の彼とは対照的に黙々と黙って自転車をこぎ続ける様子
その見てくれからも
ある意味修行僧的な雰囲気をかもし出していた彼に
(いじってもいいのか?)という観客の雰囲気
送られる声援は微々たる物だった、、、

ジャパンカップ2007ランスレポート:_2___

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はじめまして!!

# ですよね?
# もしかしたらはるか以前にコメントさせていただいたかもしれません。

ひとりめのメイタンファンの方は、某巨大掲示板の有名コテハンさんみたいですよ。

もうひとりの新城ファンのひともスゴかったですね。彼の自転車をみてください。シングル固定ですよ。変速機なしであの登坂を何度もこなしていて、ビックリしました。
| se7en | 167 |
たぶんはじめまして!

某巨大掲示板には行かないので知らないんですが
(あの人は絶対メイタンとかの社員や関係者じゃないとあそこまでするはずがない!)
と思ってたんですがどうなのかしらw
違うかったら彼は天才です

そうなんです
シングルギアなんです
だが逆にそこが「この人は自分を追い込んでいる」
とか思わせて声をかけにくくしてたんですよね
のぼりが「がんばれ!新城幸也」とかだと
和やかに見えたのだが

| ランス(日本) | 168 |
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