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ジロデイタリア2007 第4ステージ

huhuhu

で起きてほしいときとかにはまったくのノートラブルだったりするんですよね…
トラブルと地震は忘れた頃にやってくる。
阪神大震災から長い時がたち
最近も「大地震」が起きているものの
たいした(阪神大震災と比べて)被害もなく
「ああこんなもんか」と
「地震」の怖さが薄れている今
地震対策はしているでしょうか
特に東京近辺の方


きますよ


何の話ですかっつーはなしですが
話は変わってごく冷静に事を運んだリクイガス
何たる自信でしょうか、
横でアタックを決めていく選手を冷たい視線で見つめつつ
なおかつ自身は特に動くこともなく
そしてごく自然にディルーカが勝利を収めました
そのディルーカのガッツポーズも
「よっしゃー勝ったで〜」的なものではなく
「我々はプログラムのひとつを問題なく遂行した」的なもので
今後リクイガスは恐ろしい存在である
そのディルーカであるが
表彰台でシャンパンがなかなか開かずに、おどけて見せた笑顔

ディルーカ

レース中の精悍な顔つきとこのギャップですよね
もうきゅーんとなりますよ
男ですが
もう、、、たまらないです。

しかもそれが今日のコースを走りきってからの話ですから
もし仮に僕が今日のコースを走りきったら
むろん無理だが
無理やり走りきったとしたら
ゴール後には意識を失っているだろう
そこであの笑顔
もはや意味がわからん

d

「こんなあるかよ」というのは
本当は「こんな序盤あるかよ」と書きたかったのですが
「序盤」の漢字がわからなかったので
調べて書こうとしたことすら忘れたって話です
「盤」がわからないならまだわかるが
僕には「序」だってわからないんだい!

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ふふww 10ステージwwww
確かに会長としては例年通り
超級の山岳ステージが連発する後半が始まる前に
ベルギーに帰ったり、スイスのレースにスポット参戦する
予定だったのかもしれません。

でも今年のジロの運営委員会はそれを『断固許すまじ!!』
とでも言わんばかりのラスト50km登坂www
嫌がらせですね之は。
| まる | 91 |
たしかに大会運営者側としたら
「勝つだけ勝って勝手にやめちゃう」ような選手は見ていて面白くないのかもしれませんw
またマキュアンがツールでもそういう選手ならまだしも、
「ツールでは完走目指すんやん!」という。
ジロなめられてるぞ!という。
そういう運営者の思惑が当たったのか、今年は一勝のみですか〜マキュアン。
| ランス(日本人) | 99 |
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