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パリ-ニース 第7ステージ

コンドゥルゥルルル

ご存知の方もおられるかもしれませんが、現地の放送の実況は、
テンションが上がるとコンタドールの事を
「コンドゥルゥルルル」と舌を巻いて叫ぶようです。

彼がアタックを仕掛けたり、逃げたりしているときに
「っしゃあらぁぁぁ!!」と叫んでいる様子を見て萌えた人も多いはずです!





なんか、かっこいいキャッチフレーズを考えたいんだが
思いつかないのう




「あばれはっちゃく」の称号はヴィノクロフに残しておきたいが…!!

ステージ2でヴォエックラーに使っちゃってますが!!

「あばれはっちゃく」がどういう意味かはいっちょんわかりませんが…!!

頻繁にアタックを見せ天性的なエンターテイナーには
「あばれはっちゃく」の称号を!

しかしコンタドールはすばらしい選手ですね。

コンタドール。

今年は、来るぜ…!!

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パリ-ニース 第6ステージ

コンタヅゥール

かの明石屋さんま氏曰く

外国に旅行するときは、「あなたの名前はなんですか?」だけ覚えておけばよいそうだ。

そこで「私はロペスガルシアです」と教えてもらうと

感情をこめてその名前を繰り返すだけで、大抵の場合、意思疎通は成功する、と。

「ロペスガルシア〜(^^)」とか

「ロペスガルシア〜(>_<)」とか。


話は変わりますが。
人の噂を聞いていますとJSPORTSに愚痴ってしまいますね
「パリ-ニースよりもティレーノ〜アドリアティコ生中継せぇや〜」と
だってティレーノ〜アドリアティコっていうのは、僕の大好物
じゃなくて好きな選手がいっぱい出てるじゃあないですか
マキュアンにツァベル、ベッティーニ、そしてバッソ、ヴィノクロフその他。
名前だけで顔が思い浮かぶ人たちだもの。マヨZ だってでてるのに!
それに比べてパリ-ニースは
ポポヴィッチ?コンタドール…レベリン(´・ω・`)
知らんわ〜名前はよく聞く気がするけど〜
知らん俺が悪いんか〜?

関西人的観点から言うと
パリ-ニースは東京のお笑い番組
ティレーノ〜アドリアティコは大阪のお笑い番組でしょうか。
パリ-ニースがエンタの神様だとすると
ティレーノ〜アドリアティコは漫才大賞もしくは新喜劇でしょうか。
なんだそのたとえ。

選手と言うかチーム的にも「パリ-ニースよりもティレーノ〜アドリアティコの方が戦略的価値がある(メインのライバル選手達とウチのチームを比較検討できる)」という雰囲気があったりするんじゃないのか
なんなんだこのスター選手たちは!!

つまり
パリ-ニースがM-1だとすると
ティレーノ〜アドリアティコは上方漫才大賞でしょう!!

そして明日はテンションの上がらない周回ステージ。
録画してみます♪

そして今日のもう一人の勝者↓
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パリ-ニース 第5ステージ

我らワールズ

今年の我ら記念日は3月16日になるんでしょうか

溝にスポッと落ちた選手が乗っていた自転車が「スコット」であることを
少し遠慮がちに言う栗村監督(チームミヤタ監督)。
遠慮がちに言うところがよい。

「スポッと落ちた自転車はスコットなんですよ!!!」と言っても
面白くないんである。

あえてボソッと言う。

「遠慮すんなら言わんかったらええねんやん!」

という一種のシュールギャグ。
上記の漫画は表現上の理由のため、歪曲した表現を使用しています

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パリ-ニース 第4ステージ

秘密の箱

男には 開けてはならぬ 箱がある・・・。

放送中の
「押入れからたまたま出てきた、一年前に入れたダンボールをあけるような気持ち」
という栗村監督の言葉を受けて)
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パリ-ニース 第3ステージ

カイジ






ネタ元がわかる方はあまりいまい・・・・!!

今日のボツ投稿↓
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